Oct 12, 2009

妊娠したと思えば思うほど

妊娠したいときほど、妊娠していないような気がします。友人の話ですが、結婚3年だが、妊娠していない病院に行かなければならないかと相談を受けたことがあります。もちろん、妊娠しにくい何らかの原因があるかもしれないから病院に行くのも悪くないかもしれないと話していました。しかし、深刻なほど妊娠と思えば思うほど自由にならないような気がして楽に生活するのもいいかもしれないと助言した。するとその友人は2年連続で年生の子供を出産しました。幸運なことです。
不妊治療専門のクリニックで行われているED治療は1、PDE5阻害薬(バイアグラ、レビトラ)2、プロタグランジンE1、尿道に注入3、血管作働薬(プロタグランジンE1など)の陰茎海綿体に注射4、真空装置(音圧で、陰茎を勃起させる補助具)5ペニスプロステシスなどが挙げられます。不妊治療専門クリニックでは、現在のED治療で最初に使用されるのは、PDE5阻害薬である(2)次の治療は、PDE5阻害薬が効果がないときに試してみることです。
 エレコムは、外出先などでiPhone 4Sを充電できるiPhone 4S用のケース付きバッテリ「DE-AP01L-1805シリーズ」を、11月下旬に発売する。カラーは、ブラック(DE-AP01L-1805BK)とホワイト(DE-AP01L-1805WH)の2色。価格は7035円。

【写真入りの記事】

 iPhone 4S専用ケースとバッテリが一体化したバッテリ内蔵ケース。薄型の大容量バッテリを採用しているので、まるで普通の専用ケースを装着しているだけのように見え、装着していても違和感なく使用できる。

 使用方法は、iPhone 4Sをバッテリ部にセットした後、バンパー部を装着するだけ。ケースを装着したままでも、本体の操作やパソコンとの通信、カメラの撮影などができ、製品の底面にあるスイッチを押すと、バッテリからiPhone 4S本体への充電を開始する。

 バッテリ容量は1850mAh(6.8Wh)で、iPhone 4Sをフル充電時の80%まで充電できる。バッテリをあらかじめ充電しておけば、いつでもどこでも必要なときにiPhone 4Sを充電できる。バッテリの充電は、付属の充電用USBケーブルをPCに接続するか、別売のiPhone対応ACアダプタを接続して家庭用コンセントから行う。

 対応機種はiPhone 4S、iPhone 4。サイズは幅62.5×奥行き16.5×高さ129.0mmで、重さは約70g。バッテリ残量を知らせるLED、iPhone 4Sを立てた状態で使用できるスタンドを装備する。


【関連記事】
売れ筋ランキング【スマートフォンアクセサリ】
「iPhone 4S」キャリア対決、ソフトバンク51.7%、au48.3%でほぼ互角のスタート
バッファローコクヨ、iPhone 4専用バッテリ内蔵ケース「BSIPA11シリーズ」
iPhone 4専用アンプ搭載バッテリカバー「i.Fuzen HP-1」、量販店でも発売決定
大容量2000mAhのiPhone 4用バッテリ内蔵ケース「Juice Pack Plus for iPhone 4」


 ASUSTeK Computer(ASUS)が、インテルが提唱する超薄型・軽量ノートPCの規格「ウルトラブック」に準拠した「ASUS ZENBOOK」を11月3日に発売した。これまでにない「薄さ」と「速さ」を実現し、これまでのノートPCとは一線を画した製品として注目が集まっている。「ZENBOOK」は、果たしてノートPCの需要を活性化することができるのか。「モバイル端末の概念を打ち破る」とアピールする台湾本社のジョニー・シー会長に、「ZENBOOK」の可能性をはじめとした今後の戦略を聞いた。(BCN・佐相彰彦)

【写真入りの記事】

――「ZENBOOK」の特徴を教えて下さい。

シー 「ZENBOOK」は、デザインや機能など、これまでのノートPCはもちろん、モバイル端末の概念を打ち破る製品です。例えば、アルミニウム一枚板からつくったきょう体は最薄部3mmの薄さで、波紋をイメージしたデザインに仕上げています。機能面では、スリープモードから約2秒で立ち上がる「Instant On」機能を搭載しています。見た目はシンプルでありながら、デザイン性を重視し、なおかつ複雑な機能を追求している。当社のエンジニアが最高のものをつくりあげたと自負しています。

――ASUSは多くのPCを揃えていますが、「ウルトラブック」はどのような位置づけになるのでしょう。

シー 時代が変化している状況下では、PCも変化していかなければなりません。ウルトラブックに準拠した「ZENBOOK」は、まさに新しいデジタル時代に対応した製品です。もちろん、「ウルトラブック」だけを出していればいいというわけではありません。デスクトップPCや「ウルトラブック」以外のノートPCなど、当社が発売しているアイテムは、どれ一つ欠けてもいけない。「ウルトラブック」を発売したからといって、「このアイテムをなくす」という判断は時期尚早です。

――ということは、「ウルトラブック」でラインアップが増えたというだけの位置づけなのですか。

シー そういうわけではありません。新しいデジタル時代に対応したアイテムであることは確かですが、ほかのかたちのPCにも、それぞれの役割があるということです。今の状況は、日本の歴史にたとえれば戦国時代ということでしょうか。戦国時代のなかで「ウルトラブック」が誕生した。「ウルトラブック」がラインアップの一つに入ったことで、当社のビジネスの幅が広がった――このように確信しています。

――今は、PCだけでなくスマートフォンやタブレット端末と、消費者には多くの選択肢があります。PCの役割はどうなるのでしょうか。

シー 今後は、一台の端末でエンタテインメントと仕事の両方をこなす時代に入ります。マルチに使うことができるPCの役割は、重要になってくるでしょう。しかし、だからといって当社がスマートフォンやタブレット端末に力を入れないというわけではありません。スマートフォンとタブレット端末を含めて、同じ目的をもった多くの種類の端末があるという、やはり戦国時代という状況なんです。どのアイテムに力を入れるかを考える時期ではない。さまざまなアイテムの可能性を把握して、われわれのビジネス拡大に向けたシナリオを考える。当面の間は、これに取り組んでいきます。

――テレビは発売しないのですか。

シー 「スクリーン」という観点からいえば、テレビをラインアップの一つに追加することは十分に考えられます。ただ、今は検討段階にも入っていない。「テレビの可能性を模索している段階」と理解してもらえるでしょうか。


【関連記事】
売れ筋ランキング【ノートPC】
ASUS、ウルトラブック「ASUS ZENBOOK」を発表、「スマートフォンのよう」とジョニー・シー会長
ASUS、大容量HDD搭載のゲーミングエンターテインメントモデルなど、ノートPC2011年冬モデル5機種
ASUS、キーボード一体型で約960gの超軽量タブレット「Eee Pad Slider SL101」
ASUS、15.6型ワイドノートPC「K53E」に新色のブラックとホワイトを追加


Posted at 03:44 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.