Apr 25, 2010
楽しいけど疲れて、Web制作
ところが、どうやら同じことですが、Web制作と疲れですね。作業に没頭してしまうと、平気五時間も六時間は、作業を継続することもあります。気がつけばなどはピョンピョン、目ショボショボハゴており、これが一晩杯程度が回復していないですね。しかし、続きが気になり、また作業に没頭してしまいます。また、無限大です。 Web制作専門の方はどうなっているのです。今、日本では、webデザイナーが不足してよね。世界的なヒットを言うか、新しくても、実質的にメディアの頂点に立っているといい、インターネットです。そのようなインターネット事業などで重要な鍵の担当者は、webデザイナーです。インターネット時代のビジネスに勝っていくためには、よりwebデザイナーが必要となります。
住民を不安に陥れた放射線源は「床下の怪物質」だった―。東京都世田谷区弦巻の区道で、周辺より高い空間放射線量が検出された問題で、保坂展人区長は13日、道沿いの民家床下から発見された瓶の中身が原因だった可能性が高いことを明らかにした。区から通報を受けた文部科学省が中身を調査。ラジウムと推定されると明らかにした。原発から放出される放射性セシウムなどとは異なるため、同省は東京電力福島第1原発事故とは関係ないと断定した。
原発の影響ではなかった。
保坂区長は13日夜、区役所で会見を開き、問題の区道沿いの民家の床下から見つかった瓶が、高放射線量の原因だった可能性が高いことを明らかにした。
この日、道に隣接する民家の塀際で毎時18マイクロシーベルトと高い線量を検出。専門業者らが立ち入り検査すると、床下から箱に入った瓶が見つかり、中身の物質から高い放射線量が検出されたという。線量は30マイクロシーベルトの計測限度を超えるほどの極めて高い数値だった。
その後、区から通報を受けた文部科学省の検査官が瓶を鉛箱に入れて封印。持ち帰って調査した結果、中身はラジウムと推定されると明らかにした。原発から放出される放射性セシウムなどとは異なるため、同省は福島第1原発事故とは関係ないと断定した。瓶がなくなった床下付近の線量は毎時0・1?0・3マイクロシーベルトにまで下がった。
区は住民の情報提供を受け、区道で測定を実施。13日測定で、地表から高さ1メートルで、最大で毎時3・35マイクロシーベルトが検出された地点があった。これを計算式に当てはめると、年間被ばく線量は約17ミリシーベルトとなり、国が避難を促す目安の20ミリシーベルトよりは低い。だが、計画的避難区域に設定された福島・飯舘村の数値(最近は毎時2マイクロシーベルト程度)より高かった。
区は今月初めも付近を測定し、最大で毎時約2・7マイクロシーベルトだった。13日までの間に清掃などを行っても、数値が下がっていなかったことになり、原因究明が急がれていた。
現場は近くの小学校の通学路。児童らはこの日、登下校時にう回した。住民からは不安の声が噴出。区役所には、問い合わせの電話が殺到していた。
瓶はガラス製とみられ、高さ約7センチ、直径5?6センチ程度のものなど数十本が木箱に入っていた。中身は粉状。泥や土が大量に付着し、瓶を入れた木箱は腐食が激しかった。区は相当以前からあったとみている。住宅所有者は瓶などのことは「知らない」と説明している。近所の人によると、今は空き家だという。
◆ラジウム 天然に存在する放射性元素。ラジウム226は半減期1600年で、放射線を出しながら次第にラドンに変わる。19世紀末にキュリー夫妻がウラン鉱石から分離することに成功した。土壌のほかごくわずかに穀物や肉製品など食品中にも含まれる。かつては医療用の放射線源として使われた。ラジウム、ラドンを含む温泉は「放射能泉」と定義されるが、人体への悪影響はないと言われている。
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天皇、皇后両陛下主催の秋の園遊会が13日、東京・港区の赤坂御苑で開かれ、サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督(53)や沢穂希主将(33)ら各界の功労者ら総勢約2000人が招かれた。
両陛下から「このたびはおめでとう。良い成績で良かったですね」と祝福された佐々木監督は「ありがとうございます。何とか小さい娘たちがチャンピオンになってまいりました」。髪をアップにして水色の振り袖姿の沢は「監督の下、たくさん練習しました」と緊張の面持ちで答えた。W杯決勝でのGK海堀のスーパーセーブについて、天皇陛下が「ああいうことが出来るのかなと思ってビックリしました」と話されると、佐々木監督は「神懸かりでございました」と笑顔を見せた。
7月に引退した大相撲元大関・魁皇の浅香山親方(39)らも出席した。
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時3分、公邸発。同4分、官邸着。同5分、執務室へ。
午前8時11分、執務室を出て、同12分、大会議室へ。同13分から同27分まで、高齢社会対策会議。同28分、同室を出て、同30分、閣僚応接室へ。同31分、閣議室に移り、閣議開始。
午前8時44分、閣議終了。同45分、同室を出て執務室へ。
午前8時46分から同53分まで、古川元久国家戦略担当相。
午前9時11分、執務室を出て、同13分、官邸発。同24分、東京・芝公園の東京プリンスホテル着。同25分、同ホテル内の貴賓室へ。
午前9時26分から同35分まで、細野豪志環境相、自見庄三郎金融担当相ら。同51分、同室を出て、同52分、同ホテル内の宴会場「鳳凰の間」へ。同59分から同10時17分まで、地球環境行動会議(GEA)国際会議2011に出席し、あいさつ。同19分、同宴会場を出て同所発。同27分、官邸着。同28分、執務室へ。
午前11時、執務室を出て、同2分、官邸発。
午前11時37分、横浜市青葉区の認定こども園「三陽幼稚園・三陽保育園」着。長浜博行官房副長官、末松義規首相補佐官同行。
午前11時38分から午後0時20分まで、同園を視察。同22分から同51分まで、林文子横浜市長、宮田要同幼稚園園長、宮田士同保育園園長、園児の保護者らとの意見交換会。同56分、同所発。
午後1時33分、横浜市港北区の地域子育て支援施設「どろっぷ」着。蓮舫少子化担当相、手塚仁雄首相補佐官同行。同34分から同39分まで、同施設を視察。同40分から同2時21分まで、施設利用者らとの懇談。同25分から同27分まで、報道各社のインタビュー。同28分、同所発。
午後3時21分、官邸着。同23分、執務室へ。
午後4時3分、執務室を出て特別応接室へ。同4分から同20分まで、被災地首長からの要望、提言書の受け取り。藤田幸久財務副大臣、末松首相補佐官同席。同21分、同室を出て、同22分、執務室へ。
午後4時25分から同30分まで、手塚首相補佐官。同5時から同25分まで、ロシアのプーチン首相と電話会談。同32分、政府・民主三役会議開始。
午後6時28分、同会議終了。
午後6時30分から同51分まで、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長。
午後7時12分、執務室を出て、同13分、官邸発。同14分、公邸着。
午後8時、手塚首相補佐官、民主党の樽床伸二幹事長代行、城島光力幹事長代理、阿久津幸彦、樋高剛、松井孝治各副幹事長が入った。同2分、斎藤勁官房副長官が加わった。
午後9時45分、全員出た。(了)
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