Mar 24, 2010

コピー用紙があるコンビニエンスストア。

家の近くにあるコンビニにコピー機が設置されているので、自分ではよく、様々な印刷物を持って、そのコピー用紙が入っているコピー機を使用していきます。コピー用紙が入っているコピー機がコンビニにあると非常に便利で、コンビニで買い物もできるので非常に役立っています。
コピー用紙は、今、非常に安い。しかし、会社では、コスト削減のために、印刷に失敗した紙や必要な書類を使用するように指示が出ていた。明らかに内部で使用される方は十分である。家でもたまに区分する程度なので、適切な指示だ。コピー用紙が安いと言っても、リソースを活用するのはコストだけでなく、エコにもつながる。
 高松市保健所は今年度から、飼い犬を同市へ登録した際に交付される鑑札と、狂犬病予防の注射済票のデザインを変更した。
 鑑札は楕円(だえん)形(縦15ミリ、横25ミリ)で、犬の足跡が描かれている。注射済票は、骨の形(縦16ミリ、横27ミリ)。以前より小さく、かわいいデザインにして、小型犬にも付けやすくする狙い。
 鑑札と注射済票は、犬に付けることが飼い主に義務づけられている。だが、市保健所によると、普及率は低い。飼い主が分からなくななるなどで市保健所が収容した犬は、09年度に339頭。このうち飼い主の元へ戻ったのは17頭(5%)だった。鑑札があれば返還率も上がるとみている。
 再交付は市保健所や市役所支所(山田支所除く)などでしており、鑑札は1600円、注射済票は340円の手数料が必要。【広沢まゆみ】

4月21日朝刊

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 24日投開票の東かがわ市長選は、いずれも無所属の新人と現職が立候補した。07年の前回選でも対決した両陣営だが、今回は目立った対立軸がなく、有権者の反応が見えづらいという。
 有権者数は16日現在2万9762人(旧大内町1万2962人、旧白鳥町1万6人、旧引田町6794人)。前回投票率は71・69%。
 今回は、市議会が市長選と同日選にするために3月議会で解散した。市議選の前回投票率は74・75%。だが「普通は投票率が上がる要素になるが、市議選の前倒しが浸透していないのか、有権者の反応は薄い」という声もあり、陣営関係者は投票率70%前後に低下する恐れがあるとみる。
 市議選候補は自身の選挙で忙しく、市長選を応援する活発な動きはなく、票固めを難しくしている。
 また、東日本大震災の影響も。両陣営は選挙カーの1日おきの自粛を申し合わせ、アピール力低下は必至だ。
 そんな中、旧引田町出身で新人の安倍正典候補(64)は自転車で市内各地を走るなど「選挙は知恵を使い、誰よりも苦労したい」。
 現職の藤井秀城候補(59)は旧白鳥町出身。市民の一体感を出そうと「チーム東かがわ」を合言葉に、演説会などで支持固めを図る。【馬渕晶子】

4月21日朝刊

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 高松市の重機メーカー「タダノ」は20日、東日本大震災の影響でエンジンの調達が難しいため、さぬき市の志度工場で2回目の生産停止を実施すると発表した。期間は25〜28日で、来月9日に生産を再開する。
 志度工場は同社の4カ所の工場の一つで、悪路でも走行や作業のできる「ラフテレーンクレーン」を製造。売上の7割を占めるという。取引先のエンジンメーカーの部品工場が被災したため、入荷が断続的となり、先月24〜30日にも生産を停止した。他の製品を作っている工場3カ所には、影響が出ていない。
 今年度上半期は月産約100台の計画だったが、4月は3割、5月は5割程度になる見込み。6月には通常に戻したいという。同社は「業績に大きな影響はない」としている。【馬渕晶子】

4月21日朝刊

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 毎日新聞仏生山販売所(佐藤見奈所長)の「読者有志一同」は20日、東日本大震災被災者への救援金2万円を毎日新聞高松支局に寄託した。救援金は毎日新聞大阪社会事業団を通じて被災地に送られる。
 同販売所が読者に呼びかけ「サンデー毎日緊急増刊 東日本大震災」1、2(各500円)の売り上げの一部などを充てた。

4月21日朝刊

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