Jun 07, 2009
価格は高くて注文住宅を購入
私は最近、注文住宅を契約しました。元の予算が少なく、分譲住宅や中古住宅も検討したが、結局欲しいものが発見されておらず、注文住宅です。しかし、ちょっと値段は高くても一生住む家のために必要な家が建てられる注文住宅で、今は本当に良かったと思っています。今から必要に応じてマイホームが完成するのが楽しみです。私は生まれた時からのような一戸建て住宅に住んでいたのですが、先日も、外壁がデモリオゴイトことで、外壁塗装を再度しています。もともと、特に特徴のない平凡な灰色一色だったのですが、母の希望、モスグリーンなどの色で置き換えられています。私は個人的には灰色の時にもそのように汚い感じていないので、もう一度聞いてときは、そのように関心なかったのですがいざ再びやっぱり良かったです。まるで新しい家のようでした。外壁塗装というプチリホムドかなと思っています。
7月の富士スピードウェイ(静岡県)は、ビッグレース2週連続開催。中嶋一貴選手が16〜17日に開催されるフォーミュラ・ニッポン第3戦を大いにアピールした。
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今回は日曜(17日)に予選と決勝を一気に行なう変則スケジュールとなるが、そこで一貴は「ぜひ、多くの観客の方々に予選も見てほしいです」とアピールする。さらに「フォーミュラ・ニッポンの予選には独特の緊張感がありますからね」と語り、「今回は僕も最後(Q3)まで走れるように頑張ります」と続けた。彼がそう話すのには“ワケ”がある。
前戦オートポリスで初優勝し、ポイントリーダーとしてこのレースを迎えるわけだが、本人に「その自覚はないです」。なぜなら「レース結果はいいかたちで残せていますが、まだまだなところがありますからね。主に(2戦連続Q1落ちの)予選に、ですけど」。
初参戦ながらいきなり勝てたことで、『F1経験者だから当然』という見方をされてしまいがちだが、フォーミュラ・ニッポンで勝つのが「簡単なことじゃないんです」という面は大いに自覚しているだけに、予選で前を取ることこそが安定して好結果を残し続けるための必要条件であることも意識している。それだけに、今回富士戦の予選にかける意気込みには並々ならぬものがある一貴なのだ。
「富士は得意な部類のコースだと思っています。F3時代の2005年に、富士では4戦中3回ポールを獲得していますしね。特に予選のイメージがいいコース。今回、予選でのポジションアップを狙いたいタイミングで富士を迎えられるのはいいですね。もちろん、レースでもしっかり結果を残したいと思います」
予選で上位を取っての3戦連続表彰台となれば、いよいよ一貴がシリーズの主役となる。
さて、一貴の戦いぶりや“日曜予選”以外にもフォーミュラ・ニッポン第3戦は魅力満載だ。まず、開幕前のテストが震災の影響で中止されたことなどを受け、15日の金曜に公式テストが追加設定された。つまり、今回のレースウイークは実質3日となり、ドライバーやチームは金〜土曜と2日間、しっかりテスト走行を行なってから、日曜の予選&決勝に臨めるのだ。これはファンにとっても複数箇所での走行チェック&撮影チャンス増大を意味しており、ここは観る側も金〜土曜から現地に赴いて、万全の備えで“スーパーサンデー”に備えたいところ。
サポートレースも全日本F3、GTアジアシリーズなど豊富。特にGTアジアは昨年9月に台風の影響でSUPER GTが中止となった際、同様に流れてしまっていただけに注目度大だ。そしてドライバートークショーや仮面ライダーオーズのショーなど、レース以外のイベントも充実。なかでも目玉は、決勝レース終了後に激戦の余韻冷めやらぬメインストレート上で開催されるEARTHSHAKERとSHOW-YAによる東日本大震災復興応援ライブだ。レース観戦券があれば無料で参加可能。翌日は祝日なので、ぜひとも“丸一日以上”、富士を満喫していただきたい。
《レスポンス 遠藤俊幸》
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フォーミュラ・ニッポン 特別編集
巨人3―0広島(セ・リーグ=10日)――巨人の高橋由が、プロ野球史上108人目となる通算1500本安打を達成した。
高橋由の初安打は、1998年4月3日のヤクルト戦(神宮)。通算1497本で臨んだ試合は、第1打席から左越え二塁打、二塁手への内野安打、左前安打とヒットを連ね、一気に大台へ達した。
慶大時代に東京六大学リーグの三冠王を獲得し、期待の大型新人として巨人入り。「毎日、必死の思いでやっている。先のことなんて考えられない」と話していただけに、プロ14年目で一つの節目を通過し、感慨深げな表情を浮かべていた。
男子テニスの国別対抗戦、デ杯アジア・オセアニアゾーン1部2回戦、日本―ウズベキスタン最終日は10日、兵庫・ブルボンビーンズドームでシングルス2試合が行われ、日本が2試合とも制して通算4勝1敗とし、ワールドグループ(WG)入れ替え戦(9月16〜18日)進出を決めた。
第1シングルスで錦織圭(ソニー)がデニス・イストミンに6―7、7―5、6―4、6―3で逆転勝ちし、この時点で勝利が決まった。日本の入れ替え戦進出は2007年以来4年ぶり。
第2シングルスは3セットマッチで行われ、添田豪(空旅ドットコム)がサルバル・イクラモフを7―5、6―0で下した。
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