Jan 27, 2009
リーク困難思い出
水の問題にもいくつかありますが、その中でもリークは非常に困難になります。我が家でも昨年のリークが、水道屋に来てくれましたが不足している部分が地下に埋まっている部分だったので場所を識別するのに非常に苦労しました。も、漏れの部分は無事に見つけること、修理してもらうことで、水道料金も非常に安く助かっています。私の家は都内から電車で20分の駅前にある中古分譲マンションの2階です。この前、1階の住人から"お宅のリークの天井は少し汚れ出している"と不満を受けています。急いでも業者を呼んで水漏れの部分を確認して受信すると、浴室の排水口がクラックをして、そこから床に水がしみ出していたのです。迅速な手当てで無事しました。
ダイハツ工業は、2011年3月期の期末配当について1株当たり20円を実施すると発表した。直近の配当予想は「未定」だった。
同社は国内の軽自動車販売はエコカー補助金制度終了による反動減などの影響で低調だが、インドネシアやマレーシアなどの海外の販売が順調で、前期の収益も大幅増益となった。
このため、期末配当について前年同期と比べて13円の大幅増配の20円を実施する。
配当金の総額は85億2900万円となる。
同社は中間配当も1株当たり10円だったため、年間配当金は30円となり、前年同期と比べて18円の増配となる。
《レスポンス 編集部》
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ダイハツ工業 特別編集
[東京 27日 ロイター] コマツ<6301.T>は27日、2012年3月期の連結営業利益が前期比36.8%増の3050億円になるとの見通しを発表した。主力の建設機械・車両部門で中国など新興国市場が成長を続けるほか、北米や欧州も回復基調が鮮明なため、増収増益を見込む。
ただトムソン・ロイター・エスティメーツによると、東日本大震災発生後に予想を修正した主要アナリスト3人の予測平均値は3108億円で、会社側予想はこれを下回った。
藤塚主夫常務執行役員兼CFOは決算会見で、「国内に関しては、東日本大震災に伴う復興需要については不透明なため業績見通しには織り込んでいない。国内需要は前期比横ばいを見込んでいる」と語った。
12年3月期の連結売上高は前期比16.6%増の2兆1500億円となる見通し。前提となる為替レートは1ドル=82円、1ユーロ=116円、1元=12.7円。11年3月期実績は1ドル=85円、1ユーロ=113円、1ドル=12.7円だった。
震災で茨城工場や小山工場などが被災し、一時生産を停止したが「既に通常の体制に戻っている」(同常務)。部品などサプライチェーンの寸断の影響については、在庫などがあるため「4─6月期は大丈夫」とし、6月以降についても「ネックになるのは半導体だが、半導体メーカーが現在計画しているペースで生産を戻してくれれば、大きなリスクはない」と述べた。
一方、11年3月期は売上高が前期比28.7%増の1兆8431億円、営業利益が同232.6%増の2229億円と大幅な増収増益となった。
震災関連で営業利益が70億円下押しされたほか、円高によるマイナス影響があったものの、建設機械などの販売数量が大きく伸長したほか、値上げや原価改善などにより大幅増益を達成した。
1─3月期については、中国など新興国市場の販売が好調だったほか、北米、欧州の回復が顕著で、連結売上高は5411億円と08年3月期上半期の水準に回復した。営業利益も前年同期と比べ倍増した。
11年3月期の年間配当は前期の1株16円から38円に引き上げた。12年3月期は42円に増配する方針。
(ロイターニュース 大林優香;編集 石田仁志)
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ダイハツ工業が発表した2011年3月期の連結決算は、経常利益が前年同期比155.9%増の1122億円と2期連続増益となった。
[関連写真]
売上高は同1.0%減の1兆5594億円と3期連続で減収だった。国内売上げ台数は同7.3%減の52万6517台だった。
海外はインドネシアで生産する小型車『セニア』や小型商用車『グランマックス』の販売が好調だったほか、マレーシアの販売も好調だった。海外売上げ台数は同21.8%増の36万6109台となった。
トヨタの受託生産車とOEM車台数は、同4.1%減の38万9083台だった。国内は減少したものの、海外ではインドネシアのトヨタグループ向けが伸びた。
収益では、売上げ増や海外でのモデルミックスの改善、原価低減、諸経費の削減などで営業利益は同153.9%増の1034億円だった。最終利益は同148.3%増の525億円となった。
今期の業績見通しは、東日本大震災の影響で見通しを立てることが困難なため、公表を見送った。
《レスポンス 編集部》
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